こんにちは。シマノポコです。
今回は、息子が1歳11ヶ月の頃の記録です。

ブリオは、木のレールをつなげて遊ぶ、列車のおもちゃです。
木ならではの温かみがあり、見た目もやさしい雰囲気。レールを自由につなげて、自分だけの線路や街を作れるのも魅力です。
電動で走る車両もあり、スイッチを入れると自分で走ってくれるので、手で動かす遊びとはまた違った楽しさがあります。
そして、ブリオのいいところは、長く遊べること。小さいころは列車を走らせるだけでも楽しく、成長するにつれて、レールを工夫したり、街や物語を作ったりと、遊び方がどんどん広がっていきます。
年齢とともに楽しみ方が変わりながら、長くそばにいてくれるおもちゃだなと感じました。
最近(小4)も、久しぶりにブリオのおもちゃ箱を出して、遊んでいました。

