虫が苦手になった息子

虫に驚く息子と母 子どもの日々

こんにちは。シマノポコです。

もちふくは、5歳ごろから昆虫にとても興味を持っていました。

図鑑を見たり、虫網で捕まえて観察したり🦋

小学校に上がってからは、自由研究も昆虫について書いていました。捕まえた昆虫の写真をノートに貼って、気付いた事を書いたりなど。

今年の小学4年生の夏休み、今までのように虫取りへ行くのかなと思っていたら、「んー、虫はいいや。」と、興味のない様子。

それに加えて、一緒に公園を散歩している時に、近くをセミやハチが通ると、驚いて怖がる様子もありました。

不安が色々と増えて、敏感さが増した小4。
人の多さだったり、声や音、動きにも敏感です。

プールで遊ぶ息子と母。そこへアシナガバチが来た。

特に毒を持っているハチに対して、危険だ!という反応が強く出るようになったみたいです。

もちふくは、猛毒危険生物🦂の図鑑が好きで、よく見ていました。

不安感から来る、危険なものを警戒する気持ちが強いようです。

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