幼稚園時代⑱|発達相談の日。言葉が二語分だけだった

幼稚園時代⑱のイラスト 幼稚園時代

こんにちは。シマノポコです。

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幼稚園時代を最初から

幼稚園生活も、1ヶ月半を過ぎた頃。

午前中から帰りの時間までずっと付き添いだったのが、午後の給食後からの付き添いになりました。

息子もちふくは当時、給食後の片付けが一人で出来なかったので、それを親がフォローするために付き添うことになりました。

発達相談の様子のイラスト。
息子の幼稚園の様子を、発達相談の人に見てもらった様子のイラスト。

三語分出てるかなーと思っていましたが、二語分だけのようでした。

そして、言葉を発するのがゆっくりで、時間がかかりました。

「今、何をする時間なのか」を把握するのが苦手で、それは小4の現在も、苦手なようです。

先生からの指示が耳に入らなかったり、理解が難しかったり、指示をすぐに忘れてしまうこともあります。

また、疲れていたり、テンションが上がりすぎて自分で動きを止められないのかも、というお話を聞いて、驚きました。

息子は昼寝をしないタイプで、朝起きてから夜寝るまで、ずっと動き回って騒いでいました。

「しっかり疲れていたんだな、動き回るのを自分で止められないんだな…」と思いました。

発達相談、次回に続きます。

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