こんにちは。シマノポコです。
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今回は、生後10ヶ月から1歳4ヶ月頃までの、もちふくの言葉や発達の様子です。当時の日記メモを見ながら書いています。

生後10ヶ月に言葉っぽいものは出ましたが、親の復唱をする形に近いものだったと思います。自分からコミュニケーションの為に発信する言葉が出たのは、1歳半頃でした。

【1歳4ヶ月】
・散歩で男性と犬に出会った。もちふくは、おじさんに抱っこされても平気だった。別の日、女性2人組と出会った時は、緊張して固まっていた。
・食事の椅子を引っ張ってきて自分で座る。
・いないいないばあ、を、「だいだいだー」「こよこよばー」と言う。
・こうするんだよ、と教えたりすると、何となく通じている感じがする。
・昼寝のあとミルクをあげるときに、自らビーズクッションにゴロンとする。

もちふくが生まれてから、手帳に色々な出来事をメモしていたので、それを読み返しながらブログを書いています。
今9歳なので、赤ちゃんの頃を思い出すと懐かしいです。
大変な事もたくさんありましたが。。
あの時の自分も、頑張ってたんだなあとしみじみ思いました。
この頃は、ちょっと臆病で気弱な所はあるけど、発達障害とか、ASD(自閉スペクトラム症)、境界知能、場面緘黙症があるとは一切思いもしませんでした。
ただよく泣いたり頑固な面があったり、言葉が少しゆっくり目なのかな?とは感じる事はありました。
緊張しやすく、お友達みんなで遊ぶような機会が少なかったので、普通の範囲かな?こんなもんかな?と、気が付きませんでした。一応、当時の育児書などの目安では、まあまあ普通の発達のようでした📕
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